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次代への羅針盤

次代への羅針盤

次代への羅針盤 1

今こそ100年先を見据えた教育ビジョンの真剣な議論を! ― 村上正紀 Masanori Murakami 学校法人立命館 副総長/教授 工学博士 教育は国家100年の計。ドクターが正当に評価されない今の日本では、若手研究者が育たない。このままでは日本の凋落は避けられない。米国も含めて40数年に及ぶ研究者生活を送ってきた村上正紀氏は、日本の現状に強い危機感を持って警鐘を鳴らす。今こそグローバルな視点で教育を議論しなければならない。

45年前と変わらないドクターの就職難 文理融合のユニークな取り組みを推進するR-GIRO

基礎研究への注力が米国を科学技術大国にした

「挑戦は前進、満足は後退」絶えず新しいことに挑戦し続けていく。

グローバル時代には金太郎飴教育は通用しない 自分で育とうという気迫がなければ大樹にはなれない

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